2020年03月

3.22アベ倒せ!街宣&デモ

とめよう戦争への道!百万人署名運動ブログより転載させていただきます。

3月22日の日曜日、ぽかぽか陽気の新宿駅前(南口)に、アベを許さない!と煮えくり返った人々が大結集し、怒りの声を思いっきり上げました。改憲・戦争阻止!大行進実行委員会が呼びかけた大演説会で、弁護士や教育労働者、自治体労働者などからの怒りの報告がありました。以下、写真報告です。
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特に医療労働者は激しく安倍を弾劾しました。街宣2
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それぞれ、マイプラカードでアピール。
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百万人署名運動も「憲法への『自衛隊』明記と『緊急事態』新設反対」署名を呼びかけ、約1時間で70筆が集まりました。
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駅前アピールのあと、都庁の隣の新宿中央公園に集まって、そこから新宿駅~花園神社まで、アベたおせ!デモをやり抜きました。約500名が参加しました。
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日曜日の新宿駅周辺は、いつものように人、人、人でいっぱいで、デモも注目を浴びました。
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安倍政権の抑圧的な自粛強制を打ち破って、安倍のウソと隠ぺいとデタラメと居直りを思いっきり弾劾しました。この力で、コロナ感染に注意しながら、職場、学園、地域で助け合って、生きるために闘っていきましょう!(S)

まやかしの「復興五輪」許さない 3・11反原発郡山集会

NAZENいけぶくろブログより転載
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3・11反原発福島行動20が郡山市のけんしん郡山文化センターで600人の参加で開催されました。
コロナウイルスを口実とした「集会自粛要請」をはね返し、「復興五輪」を掲げた福島圧殺・被曝と帰還の強制への怒りを解き放って闘いぬかれました。

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集会では、小高赤坂病院院長・南相馬市の渡辺瑞也さんとふくしま共同診療所の布施院長などによる対談も行われました。

【渡辺瑞也さんの発言】
 原発事故当時、我々および浜通りの人たちは、一番ひどい方向に向かって避難したというわけですね。しかも、重要な判断資料であったはずのスピーディーのデータは、福島県が意図的に隠したのではないかという疑いがあります。
 本当にごく一部分だけを残して、ほとんど大部分が避難指示を解除されました。セシウム137の半減期が30年といわれる中で、わずか9年しか経ってないのに、こんなに避難指示範囲が狭められてしまった。
 重病人も妊婦も、非常に線量の高いところに、帰還困難区域でなければ住んで構わないと国は言っているわけです。驚くべきことだと言わざるを得ません。
 こうした中で、私のごく身近なところで、尋常ならざる健康異変がみられています。私自身が事故の4年半後に結腸がんの手術を受けました。
 しかしこの国はそのことを全く認めようとしておりません。それどころか、存在する被害は風評被害だけだという論調を喧伝(けんでん)しているわけです。
 今後は被曝地における健康被害の実例を集積しながら、ICRP(国際放射線防護委員会)、アンスケア(UNSCEAR=原子放射線の影響に関する国連科学委員会)が唱える放射線影響学や放射線防護学の体系といわれるものが、現代の放射線生物学の知見に照らして本当に正しいのかということを批判的に検討しながら問題提起をしていく必要があると思っているところです。

【希望の牧場・ふくしま代表 吉沢正巳さんの発言】
 私たちの浪江町は9年前の大震災でめちゃくちゃに壊されました。震度7の地震、そして請戸(うけど)漁港には15㍍の津波がおしよせました。200人近い人たちが命を失い、翌12日から全町避難ということで、みんな大急ぎで、町ごと逃げました。津島に4日とどまり、そこで猛烈な被曝を3月14日、15日にしています。総崩れとなって、峠を越えて二本松に逃げ込んだあの日々のことを忘れてはいません。
 僕たちはこの浪江町をみながら、ずっと考えています。さようなら浪江町です。避難指示解除から3年。戻った人はわずか5%。1000人しかいません。かつて2万1500人の町がもうぼろぼろの状態です。町の存続意味が崩れようとしております。
 電気がなければ暮らしも成り立たない大都会が、いま極限の一極集中のさなかに、オリンピックをやろうとしております。ふざけるな、です。福島県の電力がなければ1日も成り立たない首都圏が今、福島の犠牲の上に、福島を差別して、自分たちさえよければよいという大都会の極限のエゴを追求していると僕は思うんです。
 国民の命をないがしろにして安倍の独裁政治をさらに進めるような緊急事態条項が作り上げられようとしています。私たちは実力でこの安倍政治に対して声を上げ、体を張り、闘い続けなければなりません。

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アレックス・ローゼンさん(ドイツ核戦争防止国際医師会議(IPPNW)ドイツ支部議長)のメッセージ】

3・11反原発福島行動に参加予定だったアレックス・ローゼンさんが集会に送ってくれたアピールを紹介します。

★アレックス・ローゼンさん
(ドイツ核戦争防止国際医師会議(IPPNW)ドイツ支部議長)
*ふくしま共同診療所・布施院長監修のもと、若干数字の補正などがなされています。
 こんにちは。ドイツ・ベルリンの小児科医で、IPPNW(核戦争防止国際医師会議)ドイツ支部共同代表のアレックス・ローゼンです。
 福島での核惨事が始まってから9年となる今日、私にお話しする機会をくださったことに感謝しています。
 福島でのこの9年間を振り返ると、核惨事が現在進行中で、汚染地域に住む人々に深刻な影響がもたらされています。しかし、日本政府は、東京オリンピックを利用し、被災地が平常に戻ったかのように見せようとしています。それが福島市で行われる野球競技と聖火リレーです。
 聖火リレーの出発点Jヴィレッジで、グリーンピースは複数のホットスポットを見つけました。最大は地表面で毎時71μSv、103万ベクレル/kg。これは選手や観客らの健康を害するものです。これについてIOC(国際オリンピック委員会)にコメントを求めましたが、医療科学責任者のリチャード・バジェット医師は、「開催地の空間線量は、世界の他の主要都市とあまり変わらないと理解している」というものでした。
 今も数万人の人々が福島に帰ることができずにいます。この人たちは地震や津波だけでなく、核惨事によってすべてを失ったのです。しかし、日本政府は「そこに住んでも安全だ」と宣言し、以前住んでいた場所へ人々を帰還させています。これらの地域の汚染の状況を見れば、これは国際基準をも踏みにじるものです。
 原子力産業と日本政府が影響を過少に見せようとしているもう─つは、放射能による小児甲状腺がんです。
 福島県立医科大学による甲状腺検査について、2月13日に発表されたデータでは、疑いを含めて237人の子どもが甲状腺がんであると発表されています。この数字は、今まで知られた小児甲状腺がんの発生率の数十倍です。
 福島における甲状腺がんの増加は、「スクリーニング効果」によるとされています。しかしこれは正しくありません。なぜなら、福島で約30万人の子どもたちに行われた先行検査で、116人の子どもたちに甲状腺がんが見つかりましたが、その後2014年から行われた本格検査で新たに71件の甲状腺がんが見つかっています。71件の甲状腺がんは、先行検査で見落とされたか、2014年までに成長したものだということです。福島で青年期を過ごした子どもたちが甲状腺がんになる割合は、世界的にも前例のない事態です。ただ一つの例外があります。それは被災地チェルノブイリ周辺のベラル─シ・ウクライナ、そしてロシアの一部です。
 もう─つの問題は、放射能汚染水の海洋への放出です。政府や東京電力は「十分な場所がない」「海洋放出は最良の方法」「処埋水に含まれる放射性物質は無害」と説明しています。調査によれば、汚染水には高濃度のトリチウム、ストロンチウムなどが含まれています。これらは非常に危険で、がんのような疾病をもたらすものです。海洋放出は深刻な事態をもたらします。過去の例を見ても、希釈は解決にはならず、海洋を放射能で汚染することになります。そうなれば、多くの人々が放射能の影響にさらされ、魚など水中の生態系も影響を受けます。
 これらの理由から、医療従事者として、原子力産業と日本政府とが福島での核惨事の影響を小さく見せようとしていることを憂慮しています。
 日本の人々も、地球上の他の地域の人々と同様に、健康的な環境で生活する権利と知る権利とを持っています。これらの権利が、日本政府によって侵害されているのです。
 私に、これらの点について話す機会をくださったことに感謝しています。
(以下、「東京2020-放射能オリンピック」ウェブサイトの紹介)
http://www.radioactive-olympics.org/information-in-english/tokyo-2020-appeal.html

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集会後は郡山市内を元気よくデモ!

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インフル特措法改正案、衆議院可決弾劾!

とめよう戦争への道!百万人署名運動ブログより転載させていただきます。

新型コロナ感染症の不安をあおって、首相に「緊急事態宣言」発令権を与えてしまうコロナ特措法(インフル特措法改正)が今日(3/12)、たった5分足らずで衆議院で可決されてしまいました。野党(立憲民主、国民民主、日本維新の会、社民など)が賛成に回ったからです。明日の参議院で成立する見通しと言われています。とんでもないことです!国会議員は歴史的な、決定的な過ちを犯そうとしている!

衆議院本会議開始予定の午後1時から、衆議院議員会館前に抗議の人々が集まり、反動国会を徹底弾劾しました。
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そもそも、このインフル特措法(2012年成立)そのものが大問題の悪法です。この中に盛り込まれた首相の緊急事態宣言と緊急事態措置は、人々の生活と人権を大幅に規制し弾圧する戦時に行われるような内容なのです。政府をして「伝家の宝刀」と言わしめている恐ろしい人権圧殺法です。

すでに、安倍政権は法的根拠がなくても平気で小中高学校の一斉休校要請を強行し、催しものの自粛要請を強行しています。結果、大変な混乱・生活破壊が起きていて労働者市民の日常が一方的に打撃を受けています。こうしたことにはまるで他人事のように平然としながら、この機に乗じて、さらに強権を手にしようと手を打っていく安倍政権を絶対に許してはなりません。

国会前に集まった人々は、次々に怒りの声を発しました。
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午後4時まで抗議アピールを続けました。この間、森法務大臣の問題発言をめぐり衆議院本会議は開かれないままでした。
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その後、開始された衆議院本会議はたった10分ほど。コロナ特措法成立のためだけに開かれたのです。国会議員は恥を知れ!と言いたい。
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「一斉休校」情勢のなか、枠組みを越えた参加と討論になった3・6練馬集会

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 3月6日、改憲・戦争阻止!大行進東京北部は練馬区内で集会を行いました。
 戦争教育に反対し「君が代」不起立を続ける田中聡史さんを招いたこの集会を前にした3月2日から、安倍による公立学校「一斉休校」が始まり、集会のタイトルを急きょ「新型コロナ感染問題ー『一斉休校』で教育は!? 『緊急事態』特措法で改憲へ!?」と変更。集会施設の閉鎖が広がるなか、どうなるかと思いましたが、問い合わせの電話も何件もあり、予想を上回る45人が詰めかけ、「自粛」ムードを打ち破る熱い集会として大成功しました。

 特別支援学校教員である田中さんは、89年の昭和天皇死去から31年、新たな天皇代替わりとオリンピック・パラリンピック開催で一層愛国心教育が強化されようとする状況を報告。また、「安倍の一斉休校要請を聞き、金曜の下校時に休校のプリントを生徒に持ち帰らせなければならなかった」と怒りを込めて語り、「休校以降、特別支援学校については、学童クラブやデイサービスを利用できない家庭の事情に限っては、学校で対応しているが、給食は出ない。そういう中で教員も毎日来て安全管理をしている」と状況を報告されました。

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田中聡史さん支援の発言をする被処分者の岡田英顯さん

 急きょ駆けつけた「都教委包囲ネット」の方が、「緊急事態」特措法反対のアピールを行いました。「安倍は自らの失政を押し隠そうとして『緊急事態宣言』を出そうとしている。五輪と改憲のための一斉休校で生活が壊される。こんなことを許してはならない。国会前で座り込みを呼びかけて、思った以上に反響がある」。熱いアピールに会場は一つになりました。

 質疑では、4月に小学生になる子を持つお母さんが、卒園式の縮小に対して保護者が団結し園と交渉して、屋外で2次会を行うことになったと報告。「子どもの命を守りながら職場でもがんばりたい」と語りました。また、「どうしても家でみれない子どもは学校で見てもよいとなっているが、机は離され、先生はいても『質問や発言をしてはいけない』。その分学童クラブは満杯」との実態を自治体労働者が報告してくれました。

 夏場でのオリパラ観戦に子どもを連れだす動きに教組が抗議申し入れ、また市民団体が「自由参加すべき」と要求するなどの取り組みも語られ、それぞれの地域での実践が互いのエールとして語られました。不起立を貫く教員の闘いを支えるためにも、保護者や住民が地域から声をあげていこう、と全体で確認されました。
 最高裁で田中さんに対する処分撤回が確定したにも関わらず、都教委は「再処分」をかけようとしています。年末から数度に渡る都教委への抗議申入れに参加してきた被処分者の岡田英顯さんは「再処分は『一事不再理』に反した違反だ。都教委も腐っている」「ウソつき・居直り・隠ぺいの安倍に対して、無気力ではなく闘って状況を変えていこう」と決意を述べました。

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鈴コン分会の吉本書記長の関西生コン労組支援アピールで、一斉休校と「緊急事態」特措法が改憲攻撃そのものであり、労働組合をめぐる攻防こそが決定的だと明らかとなりました。
百万人署名運動東京北部連絡会の五條敦代表が「いよいよ年貢の納めどき 崖っぷちの安倍に引導を渡そう!」改憲反対アピール。

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集会冒頭に上映した自衛隊護衛艦「たかなみ」中東派兵反対映像制作を担った青年たちのがんばりが集会を牽引しました。

 今回の集会は、地域のスタンディングなどで知り合った「ストップ改憲!ねりま懇談会」の仲間が、田中さんへの再処分を許さない行動の先頭にたって主催しました。
地域での地道な取り組みと小さくとも鮮明な行動を積み重ねてきたことが、コロナ情勢の中で一気に従来の「壁」を一気にのりこえ、それぞれに活動をしてきた人々とつながり共に学びあい闘う関係を作ることができました。これこそが改憲阻止大行進運動だと実感しています。

 集会の確認をもって、参加者の多くが9日からの「緊急事態」特措法反対の国会前行動に参加しました。「野党共闘」的状況が崩れた今こそ、各地で大行進運動を大胆に進めていきましょう。

「自粛」攻撃を突き抜け、星野文昭絵画展を練馬で開催

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コロナ対策に名を借りた安倍首相の「自粛」要請=強制の中、3月5日から9日まで東京・練馬区での星野絵画展を開催しました。

安倍の公立学校「一斉休校」要請=強制に続くカラオケなど人々が集まる場を奪う「自粛」は、公共施設や図書館の休館となっています。今、安倍首相がやっているのは福島の原発事故による放射能被害の実態を覆い隠してオリンピックを招致したように、日本でのコロナの流行の実態を隠してオリンピックを強行しようと言うウソとペテンで塗りかためたデタラメのオンパレードぶりに見えます。

このような安倍首相の自粛要請は自らの政策の失敗を隠して強権を持って事態を乗り切ろうと云うことではないかと思います。さらにあわよくばこの事態を利用して緊急措置で私たち労働者の闘いを抑え込みものの言えない社会、戦争のできる社会に変えてしまおうと言う悪辣な意図に貫かれたものです。

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東京で同時期予定の絵画展が会場休館で中止にされているなか、練馬区立勤労福祉会館は、そこまでにはなっておらず開催することはできましたが、会館内のトレーニング室などはやはり休止で、利用者は通常の半分にも満たない数でもの静かでした。
しかし、年配の方を中心にした会館利用者の方々は、展示スペースで足を止め、「柔らかいタッチだね」と見入っていました。そして星野さんの年表を見ながら「自分も三里塚に行ったよ」「女子学生が街頭のレンガを割ってくれて機動隊に投げたよ」などと語っていく方が次々現れてびっくり。「三里塚の裁判をしていた弁護士を知っている」と言う満蒙開拓団の引き上げのおばあさんも。また、星野さん奪還の意見広告を覚えている人や会館内で行われていたスポーツ振興の会合参加に来て「自分は袴田さんを支援している」と誇らしげに語ってくれた元ボクサーの方などとも和気あいあいとした論議の輪ができました。4月に行われる「棘」上映会チケットも売れました。

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地域には星野さんと同じ時代を闘った思いと安倍への怒りが満ちています。今回、コロナ騒動で地域へのビラ入れはほとんどできなかったにもかかわらず、充実した5日間となりました。

「非常事態宣言」発令の攻撃に対して、それに屈して従うのかそれとも星野さんが繰り返し言っていた「人が人らしく生きられる社会」を目指してこの社会を変えるために闘うのかが問われています。今まで以上に団結を強くして声を上げ、「自粛」を打ち破って絵画展と星野再審を闘っていきましょう。
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私たちの紹介
「改憲・戦争阻止!大行進」運動(呼びかけ:西川重則(とめよう戦争への道!百万人署名運動事務局長)、花輪不二男(世田谷地区労顧問)、森川文人さん(憲法と人権の日弁連をめざす会)、動労千葉・関西生コン支部・港合同などの労働組合)の呼びかけに応え、東京北部地域(練馬区/板橋区/豊島区/文京区/北区)での実行委員会を結成し、活動しています。

◎呼びかけ人 五條敦(とめよう戦争への道!百万人署名運動・東京北部連絡会代表:板橋区)/岡田英顯(「君が代」被処分者:北区)/高橋浩(東京一般労組東京音楽大学分会長:豊島区)/一陽会労働組合(練馬区)/一般合同労働組合東京北部ユニオン(豊島区)/NAZENいけぶくろ(豊島区)/無実の星野文昭さんを取り戻そう!東京北部の会(板橋区)

◎連絡先
住所:〒171-0021東京都豊島区西池袋5-13-10-603 東京北部ユニオン気付  
TEL:03-6914-0487 
メール:tokyohokubu-daikoushin@yahoo.co.jp

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